『絶倫ハーフとルームシェア』|ネタバレ感想|第四話 怒ってるの?指だけで激しく何度も…

こんにちは!
いつも元気なエッツンです。

HなTL漫画を読んじゃいました。

最近TLがマイブームです。

 

絶倫ハーフとルームシェア~えっ…同じベッドで毎晩一緒に?~

絶倫ハーフとルームシェア

 

➡ 『絶倫ハーフとルームシェア』無料立ち読みはコチラです。
『 絶倫ハーフ 』と検索して下さい。

第四話 あらすじネタバレ

主人公・高橋ミカは、仮ルームメイトのユアンと、デートをすることになりました。

ちょっと女子力に欠けるミカのクローゼットの中には、スカートと呼べるものは、さらっとした形のワンピース一枚きりです…。

ミカ

デートなんてしたことないし!どうしていいかわかんないよ!!

 

とても悩んだ結果、ミカはユアンの喜ぶ顔を思い出して、ワンピースを着ていくことにします。

 

ミカ

あの…ユアン君?

 

ミカのワンピース姿を、何も言わずじっと見つめるユアン。
ミカは余計に恥ずかしくなってしまいました。

 

ミカ

やっぱり似合わないよね…着替えてくる

 

ぱしっ!!
部屋に戻ろうとするミカの手をとり、ユアンはミカを抱き寄せます。

 

ユアン

めちゃくちゃカワイイ!!キュ――――ト!!!!

 

そして、ユアン君がまだ慣れない日本を観光するためのデートなのに、なぜかミカの洋服をお買い物しにいくことに…。

 

ユアン

男が女に服を贈る意味知ってる?
『脱がせたい』って意味だよ

 

ユアンはミカの腰に手を回し、抱き寄せながら言いました。
ミカはストレートにアピールしてくるユアンに、恥ずかしくなってしまいます。

 

アイスを「あーん」したり、お揃いのTシャツを見たり、最初の予定とはだいぶ違うけれど、ユアンがとっても楽しんでいる様子なので、ミカもちょっと楽しくなっていました。

 

しかし、ちょっとお手洗いに行っている間に、ユアンは女の子二人に逆ナンされていたのです!

戻ってきたミカに、すぐに気づいてくれたユアンでしたが、ミカの方は、自分よりキレイで可愛い女の子に、嫉妬してしまうのです。
慣れないワンピースを着て、無理に女っぽくしている自分とは大違い…

 

なんでこんな気持ちになるんだろう…。

 

そう思い、苦しくなっていたミカを、偶然、同僚の中島君が見つけます。

中島君とはなんでも気楽に話せる幼馴染のような仲なので、ミカはユアンくんを一人にして、中島君と話し込んでしまうのです。

 

さらに中島君の車で家まで送ってもらうことに…。
自分をのけ者にして和気あいあいと話す二人に、ユアンはただ黙り込んでいました。

 

家に着いて、様子が変なユアンに、ミカは困ってしまいます。

 

ミカ

今日は楽しかったね ユアン君は楽しくなかった?

 

ユアン

そんなことないよ

 

ミカ

でも途中から全然笑わなくなったし
話しもしなくなって…

 

ユアン

―――それは あの人が居たからだよ

 

急にユアンは、ミカのお尻に手を伸ばし、その場に押し倒してしまうのです!

いつもの優しさはなく、何も言わず怒ったようにアソコを責めるユアン。

そして、自分のモノを押し付けてくるのです!!

 

ユアン

Relax… I make you feel so good (入れないから安心して)
I know you like it. You feel it too?  Don’t you baby.  Your pussy is so wet!(ミカさんのココすごく濡れてるから 擦るたびにいやらしい音するね ホラわかる?)

 

ミカは体がどんどん熱くなり、もっと奥まで…と思っていました。

 

ユアン

早く僕を好きになって
僕を全部受け入れて

 

切なげに抱きしめるユアンに、ミカは先ほど嫉妬していた自分を思い出し、思わず…

 

ミカ

ちょ…だい
ユアン君を
全部私にちょうだい

 

と、ユアンをギュッと抱きしめるのです!

 

『絶倫ハーフとルームシェア』 第4話感想

ミカさん!ついにユアン君を受け入れました!!
そして次回、ひとつになっちゃいます!!

 

しかし、ユアン君は嫉妬深いですね…。

 

でも、ミカさんも、デートだって言いながら、友達に車で送ってもらうなんて…嫉妬させてるとしか言いようがないです。

 

怒って、押し倒しちゃうユアン君…。
がつがつしながらも、ギリギリで寸止めできました!エライ!

 

寸止めしてくれて、切なげにぎゅっと抱きしめる姿は、きゅう~んとさせられました!!

 

 

➡ 『絶倫ハーフとルームシェア』無料立ち読みはコチラです。
『 絶倫ハーフ 』と検索して下さい。

 

 

 

コメントを残す