『制服プレイ~変態教師は私の伯父~2』ネタバレと感想|遂に奪われた処女!?

こんにちは!
いつも元気なエッツンです。

かなりHなTL漫画を読んじゃいました。

 

 

『制服プレイ~変態教師は私の伯父~2』(作:将貴和寿)

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エ●チを始める二人…

前回、部活のクールダウンの時にエッチをはじめちゃった、主人公・相田椿(あいだつばき)と、変態ロリコン教師の門田幸男(かどたゆきお)

 

二人の最中の現場を、部活の先輩が目撃してしまいます。
彼が見ているのを分かっていて、見せつけるように愛撫を続ける幸男。

 

椿はイヤがりつつも、またイかされてしまいます。
先輩は、二人が付き合っていると勘違いするのですが、なんとかして二人の邪魔をしたくて、非常ベルを押してくれます。

 

椿はこの日も、なんとか最後まではシないで済んだのでした。

 

 

翌日の部活で、

椿は前回より大幅にタイムを落としてしまいます。
「僕のフォームと同じですね」という幸男の言葉が頭に浮かび、上手く走れなくなってしまったのです。

 

しかし幸男は、椿のタイムはフォームの問題ではなく、椿が体調を崩してしまっているせいだと、いち早く気が付きました。

 

早めに部活を切り上げて帰宅した椿は、両親が仕事で家に帰ってこない為、家政婦さんと夕食を食べます。

 

食後、昔のアルバムを見て盛り上がっているところに、当然のように幸男が遊びに来てしまうのです。

 

家政婦さんが帰ってしまうと、幸男は椿をお姫様だっこして、椿の部屋のベッドへ直行します。
「犯される!」と思いきや、幸男の手は椿のおでこに触れただけでした。

 

やさしい幸男

なんと幸男は、エッチなことをするためではなく、看病のために来たのです!
「熱が下がるまで、何もしません」と、献身的に看病する幸男。

熱でうなされる椿に、優しくキスをします。

 

この時の幸男の切なげな表情が、かなりキュンとしますよ!

 

翌朝には熱が下がって、良かった良かった、と思いきや、幸男は「夜からずっと我慢しすぎて 気が狂いそうです」と言って、今度は濃厚なキスをし、少し乱暴に椿を愛撫します。

 

入れられる寸前で、椿は何とか幸男の頬を平手打ちし、幸男を睨みつけるのですが、幸男にとっては全くの逆効果で、余計に興奮させてしまいます

 

暴走して愛撫を続ける幸男でしたが、涙をたくさん浮かべてイヤがる椿を見て我に返り、「すいません 暴走しました」とベッドに倒れ込みます。

 

幸男は風邪がうつってしまったようで、熱が出ていたのです。

 

小さい頃から、椿の体調が悪いことに最初に気付くのは、本人でも両親でもなく、いつも幸男でした。

このことを思い出した椿は、幸男にちょっとだけ優しくします。

 

「10年前からずっと椿が好きです」

 

熱っぽく椿を見つめる幸男。椿も幸男の本気を感じたのでした。

 

今回、幸男のロリコン変態っぷりがかなり減少しているように感じます。

 

一途…でも…

現在高校生の椿のことを、10年前から好き、ということは、小学校の一年生くらいから好き、ということなので、ロリコンには違いないのですが、本当に椿一筋、ということが分かりました。

 

誰でもいいロリコン変態だとただただ気持ち悪いだけですが、一途ってだけでだいぶ嫌悪感がなくなるというか、むしろ幸男を応援したくなっちゃいますね。

 

イケメンの幸男に熱っぽく見つめられて、椿もちょっとだけキュンとした様子。

 

今後の二人の関係にますます期待が高まります!

 

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